原口智生(はらぐち ともお 1960年-)は日本の特殊メイクアーティスト、監督、特技監督、福岡県生まれ。和光大学人文学部中退。1979年造形工房モンスターズに所属、1984年に独立し特殊メイクアップ工房FUNHOUSE〔現:中州プロ〕を設立、その後映画、テレビ等で活躍する。1988年にはベルギー・ブリュッセル国際ファンタスティック映画祭スペシャル・メイクアップ・コンペティションにおいてグランプリを受賞した。
ウルトラマン80
異人たちとの夏
その男、凶暴につき
マークスの山
ガメラ 大怪獣空中決戦
ガメラ2 レギオン襲来
幻魔殺法帖 新選組秘抄
HANA-BI
ガメラ3 邪神覚醒
リング (ホラー) リング0~バースデイ~
原口隆行(はらぐちたかゆき、1938年 - )は、日本の鉄道ファン 鉄道・旅行作家 ライター。
東京で出生し、上智大学経済学部経済学科を卒業。その後凸版印刷のアイデンセンターとして一時勤めるが、1982年以降はフリーとなっている。「鉄道ジャーナル」・「旅と鉄道」などによく寄稿を行い、現在に至る。
元々は蒸気機関車専門のファンであったが、1975年の日本国有鉄道 国鉄における全廃後は各方面に興味対象を広げた。1994年から約1年、東海旅客鉄道 JR東海の発行する年史『新幹線の30年-栄光の軌跡』(ISBN 4808305011)の編集に携わった後、新幹線には強い関心を抱くようになり、『新幹線がわかる事典』(ISBN 4534039158)などといった関連書籍をだすようになった。
原口 あきまさ(はらぐち あきまさ、1975年11月3日 - )は、福岡県北九州市出身のものまねタレント・お笑い芸人である。本名は原口 晶匡(読み同じ)。血液型はO型。常磐高等学校、東京アナウンス学院卒業。ケイダッシュステージ所属。
高校時代から先生やクラスメートの物真似をしており、体育祭の演目の間に体育祭を中断させ、校庭の中央で物真似を披露して笑わせていたというエピソードが残っている。こうした戯れが現在のものまねの土台になっている。
高校卒業後、東京アナウンス学院に進学。当初はコンビを組んでネタをやっていた。物真似タレントという見方が強いが、元々はコンビでコントをするお笑い芸人として芸能界デビューしている。ちなみにはなわは専門学校時代の後輩に当たる。
原 良馬(はら りょうま、1933年生まれ)は、競馬ジャーナリスト。群馬県出身。
元々は雑誌の記者をしていたが、その雑誌で掲載していた競馬関連の読み物の執筆をきっかけに競馬ジャーナリストを志して、デイリースポーツ東京本社に入社。中央競馬の予想記者を担当していた。
その後独立し競馬ジャーナリスト活動を本格化し、日経ラジオ社 ラジオ日経・「中央競馬実況中継 (日経ラジオ社) 中央競馬実況・土曜日午前中」、テレビ東京・「ウイニング競馬」のレギュラー解説、また雑誌の競馬コラムや美浦トレーニングセンターで行われるグレード制 GIレース公開調教会の司会進行なども担当している。
原 彬久(はら よしひさ、 1939年10月20日 - )は、日本の政治学者。専門は日本外交史。2000年から2002年まで日本公共政策学会会長。
北海道釧路市生まれ。1963年早稲田大学政治経済学部卒業。1990年一橋大学から法学博士号を取得。国際商科大学教授を経て、東京国際大学国際関係学部教授。プリンストン大学客員研究員やケンブリッジ大学客員研究員等を歴任。
『戦後日本と国際政治――安保改定の政治力学』(中央公論社, 1988年)
『日米関係の構図――安保改定を検証する』(日本放送出版協会[NHKブックス], 1991年)
『国際政治分析――理論と現実』(新評論, 1993年)
『岸信介――権勢の政治家』(岩波書店[岩波新書], 1995年)
原洋之介(はら ようのすけ, 1944年2月7日-)は、日本の経済学者。東京大学大学院情報学環教授。専門は、開発経済学、アジア経済論。
兵庫県生まれ。東京大学農学部卒業、同大学大学院農学研究科修了。東京大学東洋文化研究所助手・助教授・教授を経て、現職。
『クリフォード・ギアツの経済学――アジア研究と経済理論の間で』(リブロポート, 1985年)
『アジア経済論の構図――新古典派開発経済学をこえて』(リブロポート, 1992年)
『東南アジア諸国の経済発展――開発主義的政策体系と社会の反応』(リブロポート, 1994年)
『開発経済論』(岩波書店, 1996年/第2版, 2002年)
『アジア・ダイナミズム――資本主義のネットワークと発展の地域性』(NTT出版, 1996年)
横浜市内の中学卒業。高校入学と同時にフェリス女学院中学校・高等学校 フェリス女学院高等学校編入・卒業、青山学院大学文学部英文学科卒業。
大学在学中に結成したバンドが有名になり、その後サザンオールスターズのキーボードとして『勝手にシンドバッド』でデビュー。愛称は原坊(ハラボー)。夫はサザンオールスターズのリーダーである桑田佳祐で、これまで桑田との間に2男をもうける。サザンオールスターズでも「私はピアノ」「そんなヒロシに騙されて」「鎌倉物語」など何曲かメインヴォーカルを務めている。
実家は横浜関内駅前の天ぷら屋「天吉(てんきち)」。このことはファンには有名で、サザンの楽曲中でもこの店のことが歌われているものがある。
原 文兵衛(はら ぶんべえ、1913年4月29日 - 1999年9月7日)は日本の政治家、第20代参議院議長(在任期間・1992年8月7日 - 1995年7月22日)。勲一等旭日桐花大綬章(1996年)。妻は貴族院議員・町村敬貴の娘。北海道知事・町村金五は妻の叔父にあたり、外務大臣・町村信孝は妻の従弟である。娘婿に参議院議員の中川雅治がいる。
東京府神田 (千代田区) 神田うまれ。
都立戸山高校 府立四中、旧制浦和高等学校を経て、東京帝國大学法学部卒業。
1961年に警視総監に就任。4年間の在任中に吉展ちゃん誘拐殺人事件、草加次郎事件の陣頭指揮や東京オリンピックでの治安対策に尽力した。
1971年参院選に東京都地方区に自由民主党 (日本) 自由民主党から出馬し初当選。連続当選4回。自民党東京都連会長などを務め、1981年には鈴木善幸内閣改造内閣 鈴木善幸内閣で環境庁 環境庁長官に就任する。
原 史奈(はら ふみな、1981年5月22日 - )(本名 三浦庸子)は東京都出身の女性タレント。身長166cm、B84W58H84。血液型O型。所属事務所はスターダストプロモーション。愛称はハラフミ。
前所属事務所はアクシス。2006年5月末にスターダストプロモーションに移籍。
days(ワニブックス、1999年9月)
CIEL~シエル(ぶんか社、2000年4月)
PURE SWEET(近代映画社、2000年8月)
f.h.(学研、2002年7月)
「月刊」シリーズ 月刊原史奈(新潮社、2003年2月)
原史奈 in GUN CRAZY/BODY(パイオニアLDC、2003年3月)
恋愛時代(ぶんか社、2003年10月)
choukran(ショコラン)(ワニブックス、2004年5月)
原史奈 a rendez-vous(宝島社、2004年10月)
原 弘(はら ひろむ、1903年6月22日 - 1986年3月26日)は昭和期の日本を代表するグラフィックデザイナーの一人。現代日本の商業用品のパッケージデザインやポスター、装丁などのグラフィックデザインを数多く手がける。タイポグラフィーをデザインに活用し、高い評価を得たとされる。
平凡社の世界大百科事典の装丁にもたずさわった。
1903年‐長野県に生まれる。
1921年‐東京府立工芸学校(現東京都立工芸高等学校)卒業
1921年‐同校教諭に就任
1932年‐工芸学校教諭と並行して、東京印刷美術家集団、翌年には日本工房などの近代的な日本の宣伝活動機関の設立メンバーの一人として活躍する
名前=原博実
本名=
愛称=アジアの核弾頭
カタカナ表記=ハラ ヒロミ
アルファベット表記=HARA Hiromi
原語名=
原語表記=
国=日本
誕生日=1958年10月19日
出身地=栃木県那須塩原市
身長=183cm
体重=80kg
血液型=A型
所属チーム名=
ポジション=フォワード FW